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    <title>ロボットを門前払い</title>
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    <published>2005-09-26T03:50:55Z</published>
    <updated>2008-05-04T02:25:31Z</updated>

    <summary>もし、自分のサイト内に公にしたくないページがあったり、サイトそのものを公にしたく...</summary>
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        <![CDATA[<p>もし、自分のサイト内に公にしたくないページがあったり、サイトそのものを公にしたくなくても、Google等のロボット型サーチエンジンは自動的に情報を収集するので、検索エンジンで他ユーザーが検索した時にヒットしてしまう場合があります。これを回避するためには、下記のMETAタグを&lt;head&gt;&lt;/head&gt;の間に記述すると、自分のサイトの情報をクロール(自動収集)させないようにする事が出来ます。<br />
&lt;meta name="Robots" content="noindex,nofollow"&gt; <br />
「noindex」は対象のページ、「nofollow」は対象のページからのリンク先のページを指します。どちらか一つを指定する事も出来ます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>逆に、クロールして欲しい場合は、以下の様になります。<br />
&lt;meta name="Robots" content="index,follow"&gt;</p>

<p>他に、テキストファイルを自サーバ内にアップロードし、クロールを遮断する方法もあります。まず、テキストファイルを作成します。ファイルには以下の様に記述します。<br />
<strong>例：1)</strong>全てのロボットに対して、サイト内の全てのファイルをクロールさせたくない場合<br />
　User-agent: * <br />
　Disallow: /<br />
<strong>例：2)</strong>Googleだけ、/secretのフォルダ及びフォルダ内のファイルをクロールさせたくない場合<br />
　User-agent: googlebot <br />
　Disallow: /secret/<br />
テキストファイル名は「robots.txt」にして保存し、index.htmlと同じ階層にアップロードします。</p>

<p><a href="http://www.google.co.jp/webmasters/remove.html" target="_blank">詳細は<strong>Google</strong>のサイトにも掲載されています。 <br />
http://www.google.co.jp/webmasters/remove.html</a></p>]]>
    </content>
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    <title>Google活用</title>
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    <published>2005-09-25T14:44:57Z</published>
    <updated>2008-05-04T02:25:31Z</updated>

    <summary>Googleの「イメージ検索」はご存知ですか？キーワードに関連する画像がヒットし...</summary>
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        <category term="tec_internet" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>Googleの「<b>イメージ検索</b>」はご存知ですか？キーワードに関連する画像がヒットします。視覚的な情報が欲しいときに便利です。<br />
また、「<b>ツールバー</b>」も便利で活用しています。検索エンジンのページを開く事無く検索ができます。Yahoo!にも同様なツールバーがありますので、どちらでもお好みで。<br />
<img src="http://marrytex.com/d_b/img/2005_09/01_google_toolbar.gif" width="354" height="57" border="0" alt="Googleツールバー"></p>]]>
        <![CDATA[<p><a href="http://images.google.com/" target="_blank">・Googleイメージ検索</a><br />
<a href="http://toolbar.google.com/intl/ja/index_ie.php" target="_blank">・Googleツールバー</a><br />
<a href="http://toolbar.google.com/firefox/T3/intl/ja/" target="_blank">・FireFox用Googleツールバー</a><br />
<a href="http://www.google.com/support/toolbar/bin/static.py?page=features.html" target="_blank">・Googleツールバー機能一覧</a><br />
<a href="http://toolbar.yahoo.co.jp/" target="_blank">・Yahoo!ツールバー</a></p>]]>
    </content>
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    <title>MovableType</title>
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    <published>2005-09-25T07:12:13Z</published>
    <updated>2008-05-04T02:25:30Z</updated>

    <summary>このブログは、MovableTypeという、自サーバ内での運用が可能なウェブログ...</summary>
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        <category term="etc_BLOG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://marrytex.com/test/">
        <![CDATA[<p>このブログは、<b>MovableType</b>という、自サーバ内での運用が可能なウェブログ作成システムを使用しています。長い事<b>LivedoorBLOG</b>を使用していましたが、Livedoorサーバ内にアップロードした画像ファイルの管理が面倒でした。丁度先月、独自ドメインを取得し、CGIやPHP等が使用可能なサーバを借りましたので、この際だからと、自サーバ内でBLOGを運用する事にしました。<br />
<a href="http://www.sixapart.jp/" target="_blank"><img src="http://www.movabletype.org/mt3-logo-small.gif" width="151" height="37" border="0"></a></p>]]>
        <![CDATA[<p>システムは、最初<b>SereneBach</b>を試みたのですが少々行き詰まり、以前仕事で仮運用した事のあるMovableTypeに乗り換えました。SereneBachはまた時間のある時にでも始めてみようと思っています。<br />
MovableTypeを始めるには、多少のサーバの容量(このBLOG全体・エントリー5つで5MB程度)と、多少のCGIやCSS等の知識があればそれほど難しくありません。文章を書く事に集中したいとか、クリックひとつでテンプレートを変えたい人、気軽にやりたい人には、レンタルをオススメします。</p>

<p>MovableTypeの詳細は「SixApart」へ　<a href="http://www.sixapart.jp/" target="_blank">http://www.sixapart.jp/</a></p>]]>
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    <title>ウェブコンテンツJIS</title>
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    <published>2005-09-25T07:11:34Z</published>
    <updated>2008-05-04T02:25:30Z</updated>

    <summary>2004年6月20日に制定された「高齢者・障害者等配慮設計指針†情報通信における...</summary>
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        <category term="etc_accessibility" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>2004年6月20日に制定された「<b>高齢者・障害者等配慮設計指針－情報通信における機器，ソフトウェア及びサービス－第3部：ウェブコンテンツ</b>」では、高齢者や障害者がウェブコンテンツを利用する際の<b>アクセシビリティ</b>を確保する為に、ウェブコンテンツを作成する側の人間が配慮すべき事項を規定しています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>特に必要なサイトは公共の機関、次はユーザーの多い大企業等と言われています。しかし、個人のサイトでも多くのユーザーに閲覧されているものは多数ありますので、団体・個人に関わらず、「<b>Webのバリアフリー</b>」＝どのような条件下の人にとっても、見易く使いやすいコンテンツの作成を目指したいものです。<br />
ただし、アクセシブルなコンテンツを作成するには、知識と技術と時間と労力と費用などが必要な場合もあります。まずはどのようなサイトがアクセシブルであるか知り、次に、自分のサイトに欠けているものを知り、その上で、少しずつ、アクセシビリティの向上を試みていきたいものです。</p>]]>
    </content>
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    <title>固定文字サイズを見易くする</title>
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    <published>2005-09-25T07:09:43Z</published>
    <updated>2008-05-04T02:25:21Z</updated>

    <summary>Webコンテンツ閲覧時に表示されているテキストは、Internet Explor...</summary>
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        <category term="tec_internet" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><img src="http://marrytex.com/d_b/img/2005_09/02_fontsize.gif" width="121" height="130" border="0" alt="文字サイズを変更する" align="left" hspace="10">Webコンテンツ閲覧時に表示されているテキストは、Internet Explorerのメニュー「文字のサイズ」で、「最小・小・中・大・特大」と５つのレベルの文字サイズに変更できるようになっています。しかし、サイトによっては、CSS(カスケードスタイルシート)で表示する文字サイズを固定しているために、ブラウザの「文字のサイズ」の変更だけでは、サイズが変わらない場合があります。このような場合に、<b>インターネットオプション</b>の「<b>ユーザー補助</b>」の設定で、自分の好きなサイズに変えられるようにする方法があります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>設定方法：Internet Explorerのメニューバー「ツール」→「インターネットオプション」→「全般」タブ→右下の方の「ユーザー補助」→「書式設定」の上から３番目「Webページで指定されたフォントサイズを使用しない」にチェックを入れる→「ＯＫ」→「ＯＫ」</p>

<p>※他のブラウザ、他のOSでは特に上のような作業が必要ない場合もあります。<br />
※CSSで固定されたフォントサイズを変えると、レイアウトが著しく崩れるページも多々あります。デザイナーさんなどサイト制作者の方々が泣くかも知れません(私も含めて)<(_ _)></p>]]>
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    <title>ショートカットキー Alt+PrtSc</title>
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    <published>2005-09-25T07:08:34Z</published>
    <updated>2008-05-04T02:25:19Z</updated>

    <summary>アクティブなウィンドゥの画像データををクリップボードにコピーするショートカットキ...</summary>
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        <![CDATA[<p>アクティブなウィンドゥの画像データををクリップボードにコピーするショートカットキーです。このキー操作の後、WordやPowerpoint、ペイントやPhotoshopなどのファイル上で「貼り付け」すれば、コピーした画像データを編集したり加工したりして活用出来ます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>※「Prt Sc｣キーのみの場合、デスクトップ全体がクリップボードに保存されます。<br />
※WordやPowerpoint等のドキュメントに、このようにいくつも画像を貼り付けていくと、ファイル容量がどんどん大きくなっていきます。何10枚もプリントスクリーンの画像を貼り付けるドキュメントを作成する場合は、画像を一旦画像処理ソフトでGIFやJPG、PNG等の形式でファイルサイズが軽くなる様に保存してから使用する方法もあります。<br />
※Macintoshの場合は「スクリーンショット」というほぼ同様な機能がありますが、更に多彩な方法があり便利です。</p>]]>
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    <title>ショートカットキー 田+Ｅ</title>
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    <published>2005-09-25T02:20:24Z</published>
    <updated>2008-05-04T02:25:19Z</updated>

    <summary>｢エクスプローラー｣を開くショートカットキーです。(『インターネットエクスプロー...</summary>
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        <![CDATA[<p>｢エクスプローラー｣を開くショートカットキーです。(『インターネットエクスプローラー』ではありません。)</p>]]>
        <![CDATA[<p>仕事などで膨大な量のファイルやフォルダを管理する場合、｢エクスプローラー」はとても便利ですね。デスクトップやタスクバーにアイコンを置いておいてもいいのですが、「表示させるアイコンなど出来るだけ少ないほうがいい！」と思ったり、頻繁に使用する機能だったりする場合は、こんなショートカットを知っていると便利だと思います。</p>

<p>※「田」キーは「Windows」キーの事です。</p>]]>
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    <title>ショートカットキー 田+Ｄ</title>
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    <published>2005-09-23T13:57:39Z</published>
    <updated>2008-05-04T02:25:19Z</updated>

    <summary>デスクトップ上で開いた全てのウィンドゥを最小化するショートカットキーです。直後に...</summary>
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        <![CDATA[<p>デスクトップ上で開いた<b>全てのウィンドゥを最小化</b>するショートカットキーです。直後に同じ動作をすると、全てのウィンドゥを元のサイズで開きます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>PCで色々な作業をしていて気が付くと、デスクトップ上に沢山のウィンドゥが散乱している場合がありませんか？「ちょっとデスクトップに置いたファイルやソフトを開きたいんだけど」っていう時、ひとつひとつウィンドゥを最小化していたら大変ですね。こんなちょっとした技を知っておくと、多少は作業の効率化繋がるでしょう。</p>

<p>※「田」キーは「Windows」キーの事です。<br />
※「田」+｢Ｍ｣で、同様に全てのウィンドゥを最小化する事ができますが、直後に同じ動作をしても元のサイズには戻りません。</p>]]>
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