★素材の加工方法
2 素材に文字を入れる (Windows)
Windowsマシンに標準で入っている「ペイント」を使って、バナー台に好きな文字を入れてみましょう。
使用OS:Windows xp
使用しているサンプル素材:
WHITELINE(バナー2)
1. 「ペイント」を起動します。
(スタート→プログラム→アクセサリ→ペイント)
2. ダウンロードしてきた素材を開きます。
(ファイル→開く)
3. 素材のサイズを元の画像と 同じにします。
(変形→キャンバスの色とサイズ)
※Windows xpの場合はこの作業は必要ありません
↓
4.
「テキスト」ツールを選択します(『A』のマーク)。
下の方の2つのツールは、「背景を透明にするか、不透明にするか」を指定します。ここでは、透明にする方を選んでおきます。
←
←
5.
文字を入れたい領域をドラッグして指定します。
6.
下のパレットでテキストの色を指定しておきます。
※パレットに好きな色がない場合は、好きな色を作成できます。(「色」メニュー→色の編集→色の作成)
7. 書式バーを表示し、テキストを入力します。フォントや文字サイズも調整します。
(「表示」メニュー→書式バー)
8.
これで完成。
8.
加工した画像を保存します。(ファイル→名前を付けて保存)
※「ファイルの種類」は、基本的に、ダウンロードしたときと同じものにします。
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